Coffee Days– Author –
複数のカフェ・喫茶店で働いた元バリスタ。社内バリスタコンテストへの出場、自宅でのカフェ開業、海外のカフェ巡りやSCAJへの参加を経験。いまは自宅でハンドドリップ、フレンチプレス、エアロプレス、エスプレッソを楽しみながら、豆の味や一杯の背景を探っています。
-
コーヒー豆
ケニア マサイAAの味と特徴|ハイとシティ、果実とスパイスの実飲レビュー
Coffee Days 名前・AAの意味 味を比べる ハイ シティと時間の変化 ハイのエスプレッソ・ラテ 焙煎を選ぶ 豆・購入情報 ケニア マサイAAは、ケニア産のコーヒー豆の銘柄です。マサイはドーマン社が風味に合わせて原料を選びブレンドする銘柄名、AAは大粒の... -
コーヒー豆
コロンビアスプレモの味と特徴|ハイ・シティの実飲レビューと選び方
Coffee Days スプレモとは 味の比較 ハイの味 シティの味 焙煎の選び方 エスプレッソ・ラテ 購入前の確認 コロンビアスプレモは、豆の大きさを基準に選別されたコロンビア産のコーヒーです。私が飲んだ豆では、ハイは爽やかな柑橘の酸味と軽い飲み口、シテ... -
コーヒー豆
キリマンジャロAAとは?|味・酸味と焙煎の選び方を実飲レビュー
Coffee Days 名前とAAの意味 味を比べる ミディアム シティ フルシティ エスプレッソ・ラテ 焙煎を選ぶ 豆・購入情報 キリマンジャロAAは、タンザニアのコーヒー銘柄「キリマンジャロ」に、大粒の生豆の等級「AA」が付いた名前です。 今回は珈琲問屋でキリ... -
コーヒー豆
マンデリンG1とは?|味・特徴と3焙煎の選び方を実飲レビュー
Coffee Days 名前とG1の意味 味を比べる ミディアム シティ フルシティ エスプレッソ・ラテ 焙煎を選ぶ 豆・購入情報 マンデリンG1は、インドネシア・スマトラ島で生産されるコーヒー銘柄「マンデリン」に、生豆の等級「G1(Grade 1)」が付いた名前です。... -
コーヒー豆
ウガンダ アフリカンムーン ドンキーの味と特徴|ハイ・シティの実飲レビュー
Coffee Days 名前と産地 味を比べる ハイ シティと冷めた味 エスプレッソ・ラテ 焙煎を選ぶ 豆・購入情報 アフリカンムーンは、ウガンダ西部ルウェンゾリ山東麓で作られるアラビカコーヒーの銘柄です。今回飲んだ珈琲問屋の「ウガンダ アフリカンムーン ド... -
コーヒー豆
ブラジル ショコラの味と特徴|ミディアムのカカオ、ハイのナッツとバター感
Coffee Days 豆名の意味 味を比べる ミディアム ハイ エスプレッソ・ミルク 焙煎を選ぶ 豆・購入情報 ブラジル ショコラは、チョコレートやナッツを思わせる風味にちなんで名付けられたブラジル産のコーヒー豆です。 珈琲問屋のブラジル ショコラをミディ... -
コーヒー豆
ウシュウシュとは?味と特徴|エチオピア産ウォッシュドの実飲レビュー
Coffee Days 豆名の意味 味を比べる ミディアム ハイと時間の変化 エスプレッソ・ラテ 焙煎を選ぶ 豆・購入情報 ウシュウシュ(Wush Wush)は、エチオピア由来のコーヒーの品種名です。この記事では、珈琲問屋の「エチオピア リムG1 ウシュウシュ ウォッシ... -
コーヒー豆
エチオピアコーヒーの特徴は?味の違いと好みに合う豆の選び方
Coffee Days 一杯から、知る楽しみへ。 COFFEE BEANS / コーヒー豆 味の特徴 産地名の読み方 精製と焙煎 3つの実飲例 好みで選ぶ エチオピアコーヒーは、花や柑橘、ベリーを思わせる華やかな香りが魅力です。果実のような酸味を楽しみたい人には、気になる... -
コーヒー豆
エチオピア アリーチャG1 ナチュラルの味と特徴|ミディアム・シティの実飲レビュー
本文へ進む Coffee Days コーヒーを糸口に、世界をたどる。 ETHIOPIA / ARICHA / 実飲レビュー 豆名の意味 味を比べる ミディアム シティと時間の変化 焙煎を選ぶ 豆・購入情報 珈琲問屋のアリーチャG1 ナチュラルを飲んで印象に残ったのは、ミディアムの... -
コーヒー豆
Future Coffee FarmのFine RobustaをレビューWiney NaturalとFull Washedの味・エスプレッソの記録
Coffee Daysコーヒーを糸口に、世界をたどる。VIETNAM / FINE ROBUSTA / 実飲レビューFuture Coffee FarmのFine RobustaをレビューWiney NaturalとFull Washedの味・エスプレッソの記録強さを比べるWiney NaturalFull Washed農園を知る購入情報TASTING NOT...
12